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ロックスターの悲劇。

キヨシ
始めて聞いたのは久保講堂のライブを録音したラジオ番組だったと思うのですが、非常に衝撃を受けた覚えがあります。バンドメンバーを紹介する曲を聴いたのは、これまで無かったのですから。

完治までに僅かな可能性があったとしても「不死身なロックスター」だと信じていましたが、実際に訃報に接するとあまりにショックが大きいので、気持ちの整理がついたら改めて記事を修正します。
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20090502-490056.html

追記:5月9日
「ひどいよ、この冗談は」甲本ヒロト弔辞
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/music/090509/msc0905091549013-n1.htm
泉谷しげるからのメッセージ  忌野清志郎・伝(1)
http://www.wagasha.co.jp/pages/messages/message.html#anchor_01
ケラリーノ・サンドロヴィッチの追悼記事
http://blog.livedoor.jp/keralino/archives/65254935.html
新寺レコード主宰KENNYの追悼記事
http://love.ap.teacup.com/kenny/1627.html
敬称略:順不同

ロックスターは伝説になった・・・

世界でたった一人の、忌野清志郎へ。
たくさんの素晴らしい曲とメッセージをありがとう。
愛してます。

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無題。

アーティストの悲報を聞くたびに何ともいえない気分が押し寄せます。今回もやはりそうでした。
年月を経て改めて聴く音楽には「あの頃」という付加価値が与えられ全てよく聴こえるものですが、氏の作品を今になってあれこれ聴いてみるとそんな付加価値が自身殆ど無いにもかかわらずなぜかどこかに響きます。
力、才能、魂、、、どれかはわかりません。

コメントありがとうございます。

今週は愛聴している幾つかのラジオ番組で追悼特集をしていたのですが、当時の思い出とシンクロしていた曲を放送で聴くとツラいですね。それが付加価値ということなのかもしれませんね。特にスローバラードはツラいです。
県内多くのブログでも哀悼を表していました。

わかっていても訃報なんて認めたくないですよ。
「バンドが無くなっても曲は残ります」と言ったアーティストがいましたが、頷けますね。
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